2つの温度監視センサー
内部回路温度センサー(システムを熱から保護するための三段階の温度監視)
・ 内部が80℃を超えた場合、パワー機能を中止し、パワーレベルを自動的に一段下げます。
・ 内部が89℃を超えた場合、現在のパワーレベルを自動的に80%に下げます。
・ もしも、内部が94℃を超えた場合、全てのクッキングゾーンの加熱を中止し、電源を自動的に切ります。
鍋底温度センサー(空焼きなどでも、異常過熱を起こさないための温度監視)
・ 65℃ +/- 5℃ 余熱表示オン
・ 60℃ +/- 5℃ 余熱表示オフ
・ 240℃ パワー機能を中止し、パワーレベルを一段下げます。(異常過熱防止のための第一ステップ)
・ 260℃ 現在のパワーレベルを1ステップダウン。(異常過熱防止のための第二ステップ)
・ 280℃ 全てのクッキングゾーンの加熱を中止し、電源を自動的に切ります。(異常過熱防止のための第三ステップ)
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