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IHで高火力中華料理を楽しむ

中華鍋が使えないことがIHクッキングヒーターの大きな欠点だと
お考えの方々は、この製品を知ればより驚かれるかと思います。
Teka社の"中華鍋アダプター"は、底が丸底のタイプの中華鍋をIHクッキングヒーターで使用することを目的に開発された製品で、多層ステンレスの専用鍋とセットでのみ
ご使用いただけます。気になる火力も中華料理のために必要な火力1.6kW〜1.8kWを
超える最大2kW。調理に必要な部分だけを加熱するIHクッキングヒーターでは鍋の
ハンドルが熱くなることはありませんので、安心してお料理をお楽しみいただけます。

ご注意 : 当製品はTeka社のIHクッキングヒーターでのみ使用できるように設計を
されております。他社製品のIHクッキングヒーター、または他社製品の鍋との
組み合わせでご使用させると異常過熱の危険性がございますのでご注意ください。

ご注意 : 当製品は受注発注となっておりますので、ご注文を頂いてから
約2週間〜一ヶ月程お時間がかかります。何卒ご了承くださいませ。

製品名 中華鍋アダプター
希望小売価格 92,400円 (税込)
※ 特製ステンレス中華鍋と
中華鍋アダプターのセット
重量 中華鍋 1.55kg
アダプター 1.05kg

なぜ丸底の鍋が使えるの?

セラミック・プレートと中華鍋の底の離隔距離を2mmにすることで、鍋なし検知機能 (調理ゾーンから鍋を
取り除くと加熱を自動的に中止する機能) を働らかせないまま、プレートの下の鍋加熱用コイルからの
磁力が20〜80mmの範囲まで及ぶ原理を利用して加熱します。もちろんもしもの空焼き時も異常過熱は
しませんので安心です。

火力は大丈夫?

通常の鍋に比べて15%ほど火力は落ちますがそれでも2kW (パワー機能使用時) 、中華料理のために必要な加熱出力は1.6kW〜1.8kWで十分といわれていますので、チャーハンはあおり調理をしなければ焦げ付いてしまうほどのハイパワーです。特に鍋底の磁力の及ぶ範囲、直径18cm部分を2kWで集中的に加熱しますので中華料理には最適で、ガスコンロのようにハンドルが熱くなることがありません。

VI TC 30 2I

 

VI TC 45 I

 

IQX 635

 

IR 630 EXP

 

IR 635

 

IR 90 HS

 

IR 831

 

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